もう夏だった

あっという間の6月だった。何も書き残していなかったのは書くことがなかったからなのか面倒だったからなのか。たぶんどっちもそう。書くことがなくなってしまったといえばそうだし、書くたびに毎回似たようなことを書いてる。そもそも依然と比べ何か書こうという気力がわかなくなっている。
もう7月。しばらく天気が悪いと思っていたらこの土日の晴天。湿度もあり、さすがに今日は参ってしまった。炎天下の作業ほど辛いものはないけどそれが仕事だから仕方なし。この日焼けがのちのシミにつながっていくと思うとやっぱり年は取りたくない。29度目の夏がもうきてしまったのに。今年も夏らしい思い出はできないものだろうか。夏休みがほしいけど今の仕事じゃ夏休みなんて取れないしなぁ。小学生に戻・り・た・い。

こんなとこにいていいのか、こんなことしてていいのか、時間の無駄じゃないか、機会の損失じゃないか。
職場のお山の大将気取りのクソゴリラから受けるストレスもそうだし、最初の話が違う会社に対しての不信感と諦め。先月地元戻ったときに感じた戻ってきたいという気持ち。
今に限ったことじゃなしに「時間は限られている」とより一層強く思う。無駄なことに対して費やしている人生の浪費を考えると非常にもったいないと思う。いつまでわかくいられるわけではなし、それに健康体で生きていられるかもわからんしなぁ。
スポンサーサイト

Comment

Comment Form
公開設定

Trackback


→ この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)