餃子の



「この餃子おいしいよ」と職場の人に杏林堂の餃子を買ってもらった。どうやらテレビでも紹介されたようで最初は「餃子だろ?」と多少なめていたのだが、食べてみたら思いのほかおいしくて笑ってしまった。杏林堂さんすみません。
餃子日本一を宇都宮と争っているお隣の浜松。せかっくなので餃子の店食べ歩きというのも面白いなと思うので今度してみようかと思う。アツアツの餃子に冷えたビールなんて最高だろう。そして東京にいるころ蒲田の餃子食べておけば良かったと今さらにに思う。

でも正直、餃子ってそんなに数食べれないと思う。
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お疲れ

長い一週間がようやく終わる。今日も非常に忙しい一日でゆっくりと飯食ってる余裕も休憩してる暇もなくずっと動きっぱなし。肌が真っ赤になるほど日焼けし、ゆでだこ状態。「赤すぎでしょ」と職場の人に言われる始末。とりあえず今週は明日一日しか休みがないのが辛いところ。何をしようかしらと悩む。

昨日の帰り際。駐輪場で新しく入ってきた子と一緒になり、「お疲れさま」とそのまま帰るのもそっけないなと思いせっかくだから話しかけてみた。というより一日中せわしない為、なかなかゆっくりと話す機会が無い。正直こちらも会話が得意でないので何を話そうか考えてしまうのだが、こちらから話を振らないと相手も話しかけづらいだろうし。何話したかはあまり覚えてないが、相手の本音を引き出しつつ雑談していた気がする。歳も2つほどしか離れていないし、今いる事業所で僕のすぐ上は10歳以上歳が離れているのでそういう意味では世代感覚はほぼ同じで一番話しかけやすい立場だろうか。あまり気を使ったしゃべり方をしてしまうと相手もそれで気構えしてしまうだろうし、なるたけラフに話すように心がけたいのだがしゃべり下手な人間にとって難しい。30分ぐらい立ち話をして互いに原付通勤なので途中まで一緒に帰った。旅好きだったら一緒にツーリングしてみたいけどそんな感じではなさそうだったな。でも2輪の免許取りたいとは言っていたので多少期待は持てる。
今まで自分が一番下という状況が続いていたので、自分より若い子が入ってきたからにはしっかりしないといけないなあとは思っている。

夏でしょ

夏、ってかもうすでに夏。昨日まで長袖のインナーを着ていたが暑くてやっていられなかったので半袖のインナーに替えたところ、腕が真っ赤に日焼け。これ火傷だよなと思いつつやっぱり。7月8月と真夏になったらいったいどうなることやら。

何年も夏祭りに行ってないので今年は行こうかなと重い腰を上げてみようかと思っていたら知らない土地に送られ。東京にいたころもそうだが夏が繁忙期の仕事な為、皆が浮かれているころこっちはへとへとだろう。浴衣姿で楽しそうにしている人たちを見かけるたびう恨めしい気持ちになったのを思い出だす。夏が好きだったはずなのに全く夏を楽しめていないここ数年。はぁ・・・。

無駄

他人に愚痴を吐いたとしても悩みは吐くだけ無駄だということ事。
最終的に解決するのは自分だから他人に言ったところで1周まわって結局何もならないという事。
自分の選択に他人の言うことは当てにならない。解決できない悩みならあきらめるか来世に期待するか。人間なんかに生まれ変わりたくないがね。
言いたいこともなくなってきた。

おっぱい

休憩という休憩がなかったのが辛い。体は動く精神的に緊張しっぱなしはしんどいな。汗だくだく、そしてまた顔がこんがりと焼けたよう。
一日を生きるのが精一杯。精一杯・・・・おっぱい。おっぱいに顔うずめたい。
他に何を考える余裕もない。余力がないから余力がある人たちぜひ頑張ってください。あなたたちの頑張りなんて僕には知っこっちゃありませんがね。
毎日輝いてたらどんだけ有意義なことか。単調で退屈な日々の繰り返しと積み重ね。積み重ねたところで最後に何になるかって言われたら別に何にもならないの。こんな日々をいったいあと何年過ごせばいいのですか。知れた未来に悲観して逝ってしまった人たちのことを考える。
禁酒しようと昨日ビールを飲まなかったのだがなかなか寝付けなかった。その反動で結構飲んだのだが、やはり飲まないと心が落ち着かないみたい。

ちゃんまりのような


ずっと脳内再生されてとりあえず一人になった瞬間にふと口ずさんでる。

今月の給料明細が配られたので見てみると予想通り手取りが減っている。しかも今までで一番低い。住民税が徴収されるようになったらどうなってしまうんだろうかと、あまりの底辺さに笑えない。田舎に連れてこられ、最初聞いてた話と違い、さらに安月給でとことんこき使われている状態。昼休みなんて実質無くて飯食ったらすぐ戻る。やってらんねぇよ!仕事終わったと事務の人と色々と愚痴の言い合いをする。やってらんねぇよ!
それと今日から、新しい人が入った。全然想像していたイメージと違ってなんだかおしとやかな子で普通にかわいかった。忙しくて会話する余裕なんてなかったので徐々に話していければいいなと思う。砕けた感じでしゃべれるのはいつのことやら。

うっかり

朝、携帯の目覚ましが鳴ったので「仕事だ!」と焦ったものの、よく考えたら休みだった。
結局今日も何もせずに一日中ぐうたら。もったいないといえばそれまでだが、特に何をしたいという気力も起きないし。しばらく放置してた手紙を書こうと机に向かっても文章がうまくまとまらず、ずっとネット眺めながら横になていた。時間だけが無駄にに過ぎていく。あれやんなきゃなと思いつつ、やはり気力がわかず。

昔と違って言葉を吐き出すことの無力さと無意味さを感じる。悩みも切実だし、何か発したところで何か解決するわけでもなく、他人が見た知ったところでどうにかなるわけでもなく。ムズムズするんだけどどうしようもない。
ただ生きていくというだけなら何も考えずにすむのだが、社会と関わりながら生きていくのが非常にしんどい。
それとやはりこうしたいという意思がないと無いと生きる気力がどんどんなくなってくる。人生長すぎる。あと2年でいいよ。

溜息

歳をとるってことは得るものが増えていくというのは若い時の幻想で、失っていくものばかりだと僕は思っている。
知識なり人脈なりでその分を補っているのだろうけどなんか違う。それらはよりよく生きていくための材料にしかならなくて、もっと芯の部分がそぎ落とされていくような喪失感しか残らないな。はぁ・・・無力感が半端ない。

嗚呼

相手が良い人だろうが悪い人だろうが何だろうが、住んでいる世界が違う人たちとは絶対に仲良くなることはないと改めて思うのでした。
上の世界を見上げれば自信を無くし、下の世界をみれば生気を無くす。やっぱり人と関わるのがしんどい。

だるい

大変疲れた。毎日何でここにいるんだろうとか何でこんなことしてるんだろうかって思うのだが、とりあえず今は何とか耐えている。今すぐどうのこうのなるわけじゃないけど、時間がもったいないと思うのは事実。若いからどうにかなるっていうけどどうにもならんものはならんよ。オワコンはオワコン。
明日はとても忙しくなりそうな・・・・。寝てしまえば嫌でも朝が来てしまうので今日は何も考えない。朝起きたら憂鬱だろうけど乗り切るしかないのね。毎日が精一杯すぎて何かを考える気力もないし、ポジティブな言葉が一つも出てこない。たぶん心の奥底で溜まりに溜まっていることはいっぱいあるのだろうけどそれすらよくわからない。

疲れた

のどかな風景を見ながら走る帰り道、今日のこともいつかは思い出として美化されるんだろう。一日が無事にい終わってくれてほっとする。
昨日僕の歓迎会を開いてもらったのだが歓迎会というよりいつの間にか愚痴の言い合いになっていた模様。皆色々溜まっているのはわかるが聞いているこっちは結構シビアに捉えていたので苦笑いしかしてない。「この会社どう思う?」って言われたところで本音言うわけないし、余計なこと言うときっと面倒くさくなる。言いたい事はあっても笑ってごまかしておくのが一番。
酒飲んで愚痴ってすっきりしてまた明日も仕事。そんな日々を繰り返すのか、大人って悲しい生き物だと思う。


自分不在

休みだからと言って気分転換になっているかと言ったらそうでもなく、何かをしたいという気になれず。とりあえず資格の受験料を払い込みに行ってからずっと部屋にこもりっぱなし。勉強には全く手を付けず、昼からビールを飲みドラマ見ながら気づいたら寝てた。悲しいかな、ストレスのはけ口は「食」に向かってしまう。

やはり思うが、これが好き、これがしたいといったような絶対的なものが僕にはない。意思がないといえばいいのだろうか。それ上、自分が今まで思っていたことだとか考えていたことが頭の中で散らかり放題な状態、だから他人に何か聞かれてもパっと言葉が出てこなくて困るのである。気力もやる気もでない。そんな状態がかれこれ1年以上。

何かをやりとげようという意志もない。自分という存在がない状態。「だるい」という言葉ですべてを片付けている。自分という存在はいったいどこへ行ったのか。いろんな人と関わらざるを得ない状況下で自分不在の状況、これはまずいなと感じているけど気力が全くないのである。自分でもどうすればいいのかわからなく、常に物事を悪いほうにしか考えられないのである。
他人の事情なんて知らねーが、生き生きとした表情をしている人達も見ると無性に辛くなってくるね。

吐き出したい

落ち込んでいるというのか、気が滅入っているというか、怒りすら感じる。話が違くねと。まだ実働10日も経っていないが職場の事情を見る限りあまりよろしくない模様。今までリーダー的役割だった人が僕と入れ替わりで向こうに行ってしまい、その人が抜けた分の仕事が今いる人たちに回ってきている模様。あれもこれもと非常に忙しそうである。忙しい場所に使えねぇペーペーが来たのだからたまんねぇだろうな。クソ社長の無謀な人事異動でかき回されたとしか言いようがない。
忙しいのは事実としても、でもピリピリしているようなオーラを出すのだけはやめてほしい。こっちだってわからねぇんだから話しづらいしやりづらいんだよと。
「はぁ・・・」溜息ばっかりついている自分がいるし、どうやら無意識に出ているようで。協力会社のおっちゃんの前でも無意識にため息つてしまった。若造なのに、そして来たばかりなのに元気ないので非常に申し訳ないと思っている。でもやっぱり元気でない。

帰りふと対向車に突っ込んでやろうかと一瞬思ったけど相手のことを考えたらそんなことできないよなと我に返る。ああ吐き出してぇ。

あんたもあたしも同じ

いずれジジイババアになるなることは誰しも避けて通れないが、自分がジジイになることが想像できない。それまで生きているかは知らんけどジジイになってる頃には世の中がまた変わっているだろうし、今見える景色はもう見えなくなるのかもしれない。
長生きしたくないと思ってもおそら長生きしないと思ってる。自殺しなければおそらく病気でとっととくたばるだろう。

やり残したこと、というかああしたかったこうしたかったと思うことは今ですらあるのだから結局この先も後悔は付きまとうのか。
ほとんどの人が経験していることを経験せずただ歳だけ無駄に食っている今の状況。もうどうでもいいかなと思いつつ、やっぱりコンプレックス。もうすぐ30、そっから40、50なんてあっという間だろうに。
時間は大事だけど一日一日大切に過ごそうなんて思えないし、思ってる人そうそういないと思う。先に描けるものが何もないのが悲しいが淡々と生きるしかない。

ちょっくら




せめて、休みの日くらい1日48時間あったらといいのにと思う。予定を立てないといつまでもだらけてしまうし時間がいくらあっても足りない。
昼から役所に手続きに行ったあと、気分転換にとそのままカブで豊橋まで行ってきた。途中道はやはり田舎。漂ってくる草のにおいが初夏を思わせる。ってかもう夏だな。さすがに市街地に入ると交通量も一気に増えるので緊張する。加速が遅すぎてスクーターのほうがやっぱりよかったかと思うが、カブに走りを求めちゃいけないんだと思う。燃費はとにかくよい。特に何をするわけでもなく、道もよくわからないし目的もなく彷徨うのも怖いので駅前まで行って引き返してきた。3連休があったら伊良湖岬まで行ってフェリーに乗って伊勢あたりを旅するのもいいなと。せっかくだし時間と覚悟さえあればトコトコトと遠くへ行きたい。
見える景色が変わっていくこと、風を感じること、楽しいかどうかは別として部屋に閉じこもってるよりか数百倍マシだろうか。

あっちへ

先週、地元から戻る最中の電車にて。弁天島を過ぎたあたりか、急に車内のライトが消える。「ん、なんだ?」と思っていた十数秒後に急ブレーキ、何かと衝突した(というか轢いた)様な嫌な感触があった。まさかと思ったが車内アナウンスよりやはり人身事故のようだった。浜名湖にかかる鉄橋上での事故。途中踏切なんてないのでなぜそこに人がいたのか。やはり自殺目的だろうか。
世はGWで浮かれているのにこの対比はなんなのだろうかとすごい複雑な心境だった。生きているのか亡くなったのかは知らない。

東京にいたころよく利用していた荏原町駅で中学生2人が飛び込み自殺をしたらしい。手をつないでいたらしいが、飛び込む直前何を考えていたんだろうか。事故処理する側のことも考えると気が滅入る。なぜ自殺したのかそんなことは知らない。あるのは同情だけ。きっとおっさんが飛び込んでも同情されないだろう。
「生きていればいいことあるよ」救いようのない言葉だと思う。いいことなんて極たまに。辛く退屈なことばかり。それでも無理やりプラスに捉えるか捉えないかのだけの話な気がする。そうでないとやってられない。それと若いからって無限の可能性があるわけではない。10代の子たちも馬鹿じゃないから大人達が思っている以上に色々なこと(矛盾、綺麗事、無力感など)気づいていると思う。
「生きていればいいことあるよ」今の状況からみて少なくとも僕にとっては人生が素晴らしいなんて思えないし、先の希望が持てずにいる。もう何もかもすでに遅いのだろう。それでも今すぐ死ぬ覚悟を持てないから今日をまた生きてる。奨学金を返し終わるまでの辛抱か・・・まだまだ時間がかかりそう。
悩まず、シンプルに生きれたのならどんだけ幸せか。

ノーパンで迎えた朝、今日から28歳。散らかった部屋を見てため息しか出ない。
駅のホームで新幹線を待っているとようやく雨が降り出してきた。こりゃ向こうに着いたら濡れるなと思ってたらやっぱりそうで、ずぶぬれで社宅へ戻る。一日中降り続いて夜になっても止まず、せっかくの休日なのに余計にテンションが下がる。明日もまた雨だろうか。

いろいろ考えてたけど結局ビール飲んだら忘れてしまった。これからどうなるんだろうか、ってかどうすればいいんだろう。「どうしたいか?」って言われても答えはすぐ出てこず。なるようにしかならないけど、なるようにもならないのが僕に突き付けられた現実だろうか。
そういえば近々25歳の女の子が入ってくるらしい。とりあえずそれだけが楽しみである。

ノーパン27

慌ただしいGWがようやく終わる。昨日の夜地元に帰省し、今日は今までいた職場で一日だけ勤務。全く頭が切り替わら無いのが辛い。一日中御天道様に当たっているのでそれだけでも体力を奪われ、仕事が終わる頃にはどっと疲れが出る。そして夏でもないのにすでに日焼けしている。今日中にアパートに戻るのはかったるいしどうせ明日明後日は休みだから今日は実家でゆっくりしようと思う。

途中今いる職場の人からちょくちょく雑談の電話が来きた。「1日早いけけど誕生日おめでとう、それだけ♪」と。何で知ってんのか知らないけど、気づけば明日で28。また一つ歳をとり三十路に近づく。歳取るって悲しいな、若さが失われていくのだから。
昔はもっとしっかりとした大人の像を描いていたけ結果はクソみたいな人間になってしまったとさ。昔ほど文章を書く気力もなく、生きる気力もなく。、だ時間に流されて生きている今日このごろ。どうしたら良いんだろうな・・・・。
とりあえず替えのパンツを忘れたので27歳最後の夜はノーパンで過ごしたいと思います。

帰りたくなったよ

家に帰れば誰かが「お帰り」と出迎えてくれ温かいご飯が出てくる・・・そんな時代はもう終わった。家に帰ったところで誰もいない。唯一ばあちゃんちがその代わりだったけど、先日の件で今まだ病院だし、今後施設に入るのかどうなのか。いずれにせよばあちゃんちに遊びに行くことすらできなくなってしまうようだ。
昔のようにはいかなくなっていることを実感せざるを得ない。だが、残った家が僕にはある。せめてその残った箱物があるだけでも幸せに思うべきなんだろう。それすらない人だって大勢いるのだから。戻れる場所、帰れる場所があるって幸せなことだと思う。でもそれも有限なのだ。悲しいけどいずれなくなる。

昨日一昨日と地元で働き、今日休みをもらって昼頃アパートに戻ってきた。日曜の夜急いで出てきたから相当散らかっていたのだが、荷物もとりあえず片付いたといった感じ。戻ってきたはいいが、息が詰まりそうだ。すでに地元(ってか家)に戻りたくて仕方ない。帰りてぇえ、会社辞めてぇ、働きたくねぇ。
ここは本当に何もないし行くところがない。せかっくの休みだけどいつも通り引きこもり状態、おそらく今後の休みもそんな感じになりそう。余裕が持てたらカブでその辺旅でもしようかしらと。西日と夕方5時の鐘の音が妙に寂しい。

人の関係

思い出せない人もいるけど、少しでも関わったことがある人は記憶の断片に残っている。あいつは、あの人は今頃どうしているのかなとふと思うことはある。あの子は?となると尚更で・・・。僕の知らない所で生きてるだろうし、もう今後の人生で決して交わることはないんだと思えば切ないな。まあそんなもんだよな



最近毎日のように「すばらしい日々」を聞いている。当時脱退したメンバーに向けられたものだという解釈で聞いるが、、そう言った背景関係なく自分の感性と解釈で聞いていても何だか切なくて。30代40代が聞くと歌詞の意味がより心にが染みてくるだろうが、20代が聞いても十分共感できる。たぶん心が老けてんのかなと思う。
いくら同じ時を過ごしたとしても「時間」という流れの中でいろいろと変わってしまう。最初は同じ方向を向いていても結局一人ひとり考え方が違うのだから、小さかったはずのズレが徐々に大きくなり最後はどうしようもないほどの大きな亀裂と為る。
妥協だとか、尊重だとか簡単に言うけど、実際難しいよ。

初日

「疲れた」という率直な感想。

今日から異動先での勤務。昨日は休日だったからよかったが、朝起きてから急に「嗚呼アアア」と憂鬱。職場の人は2月に会っているし行ったら行ったで直ぐ溶け込めたのだが、まあ人間関係については日が経つに連れて見えてくるだろう。
問題は仕事。仕組みもやり方も先日までいた事業所と全く違うので相当戸惑ったが、こっちにはこっちのやり方があるので今までの事は一先ず片隅において置かなければいけないな。正直こっちのほうが色々と細かくしっかりしているという印象。GW中ということもあって兎に角忙しかった。仕事が終わってから今度は地元に帰省し、明日明後日は元いた事業所での勤務。だるい。1日ぶり実家だけどものがないし、布団もないのでまた寝袋生活ですよ・・・とほほ。