寒い


すごく寒い。山の方は恐らく雪降ってるんだろうけど僕の住んでる場所は雪が滅多にふらないのでただ寒いだけだ。こんなでヒーヒー行っているので雪国でなんて絶対暮らせない。こたつはもう片付けてしまったけれども、部屋があまりにも寒すぎて電気ヒーターを出してしまった。やっぱり指先足先が冷えるのはつらいねぇ。
こんな寒い日にふとね、HYが聞きたくなってしまう。学生の時よく聞いていたけど未だに「TRUNK」の収録曲はいい曲ばかりだな思う。千葉に来て1年目の冬、初めて雪降ったの見ておそらく今頃感動してたんだろうと思う。積もってたしな。

昨日ばあさんちへ行って飯を食ってきた。僕にとってもばあさんにとっても数年ぶりのすき焼き。久しぶりのごちそうだ。まあ当然かなり安い肉だけどそれで十分。肉より味の染みたしらたきのネギのほうが美味かった。そしてなぜか白米が臭かったがいつ炊いた飯なんだろうか。すき焼きって腹一杯になって気持ち悪くなるのに、数時間経つと何故かまた食べたくなるんだよね。それと生卵につけて食べるというのはやっぱり気持ち悪くなってダメだった。
ごめんなさいね、本当だったら僕がもっといい肉をばあさんに食べさせてあげさせるべき立場なのに。早く転職先見つけて働いて旨い肉を・・・・と、トントンと事が進めば苦労はしないよね。駄目な孫で申し訳ない。
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凡ミス

2週間前ほどに応募した会社から昨日不採用通知が届いたのだが、返却された履歴書を見るとなんと顔写真がついていないじゃんか。履歴書に写真を貼り忘れるという超凡ミス、そして確認せず送ってしまったというなんとも情けない話。まあそもそも顔写真て必要あんのかと開き直る。もう履歴書はパソコンで全部作ってます。サイズ的に1枚に収まるわけがないのでA4サイズ2枚。何のためにパソコンがあるのか、そりゃ人間が楽するため。だってだるいし前受けた超零細企業ですらメール添付可だったので手書き云々いう企業ならシカトすればいいし。どうせ届いた履歴書だってさ、向こうでコピーするんだからそれならメール添付のほうが効率いいでしょ。合理的に考えられない企業はホント古臭くてアホくさいと思うよ。ドコモかしこもだよ。

さて、ここ数日は気落ちが激しかったがまた気分転換に友人とまた山へ、箱根の金時山と明神ヶ岳を登ってきた。金時山は登りやすくてやっぱり人気なのか登山者は予想通り多くてだいぶ賑やかではあった。まあ残念なことに足元がぐとぐちょにぬかるみすぎていたのでまるでうんこの上を歩いているよう。いや、山登りしてるはずが田植えしてるのかと思った。コケてたらきっと悲惨な事になってただろうな。途中すれ違った男女が仕事の話をしていたが恐らく会社に対する愚痴だろう。まあ皆考えることは一緒だろうと思うのだが、結局どこで働いても会社という場所は糞だということは変わらないもという認識でいる。隣の芝は青く見えるまさにそんなもんだよなあ。じゃあ耐えるモチベーションてなんだかんだで結局待遇だよなとそう思った。
そういえば7年ほど使っていたデジカメがとうとう動かなくなってしまった。先週山登りした時にいざ写真を撮ろうとしたら動かなくなり(その前日は動いてたのになぁ)、充電不足かと思ったのだがどうやらどうでもないらしい。まあしばらく放置してそのうち復活すればいいけど。壊れたら買い換える。まあ今はそんな余裕ないけれどもいずれそうなるのかもなあ。会社も同じようなもんだろうな。労働者は所詮消耗品扱いだよな。

タイムリミット

いよいよ追い詰められてきているようだ。精神的に余裕がなくなっているのか、だんだんと顔が死んで覇気がなくなってきているかもしれない。兎に角波が激しい。このままやつれて痩せればいいのだが残念ながらしっかり食欲はある。

先日「僕の生きる道」が再放送されていて最終回までずっと見ていた。中村先生は余命一年を宣告され、それまで生きてきた28年を深く後悔していた。が、残された時間を精一杯生きようとした。非常に好きな作品だが結局はフィクションの世界、現実はそうドラマのようには動いてくれない。自分の余命がわかっているならだれだって苦労はしない。
改めて思う、後悔のない人生を歩んでいる人なんているんだろうか。僕は後悔している。なぜあの時あの言葉が言えなかったのか、あの選択をしてしまったのか、もっと要所要所で頑張れなかったのか。全ての積み重ねの結果、26歳無職という情けない男が出来上がってしまったこと。確実に破滅の道へ進んでいること。後悔は後悔でも人生の致命傷になる後悔だ。
いずれやってくるその死の前に、死ぬ間際に何を思うんだろう。ふと親父は最後何を思って死んでいったんだろうかと考えている。自ら命を立つという状況に追い込まれたこと、ひどく後悔していたんじゃないのか。絶望して死ぬ、僕も親父の二の舞いになるのではないのかという思いを拭い去ることが出来ない。ひどい後悔をしながら死んでいった人達は毎年何万といるだろうが。人生やり直しが出来ない、大金があるなら別だが、それが現実である。後悔のない人生なんてありえないが、せめて最後に絶望で終わる人生だけは避けたい。
生きるってさ、昔思っていた以上にこんなに大変なことなんだと。

アップダウン2

「山ガール」という言葉にやっぱり納得行かない。とある登山イベントのレポートを見たがそこには到底「ガール」と呼べる年齢の人はおらず若くて30代、あとはおばさん達ばかりだ。実に難しい。さすがに山ババアというのは大変失礼なのでむしろ「山レディ」「山マダム」と呼ぶべきではないのか。山ガールと呼べるのはせめて20代半ばまでだよなぁ・・。
さて、本日は沼津アルプスを縦走してきた。前回とは逆の所謂キツイ方から登り、2度に渡る急斜面の長い登りには参ったけれどもたいへん登りがいがあった。低山なのにアルプスと言う名が付いてるだけあって、名に恥じないだけのことはあるよなあと。急斜面の途中でふと後ろを振り返ってみると、何となあく下に吸い込まれそうであまりにも怖くて腰が抜けそうになったのが情けない。まあ滑って落ちたらきっと止まらないだろうし間違いなく死ぬのでそりゃそうだなあ。アクセスも良くて尚且つ日曜日だったということもあり、大勢の登山客グループがいて非常に賑やかではあった(お年寄りが多かったが皆元気だ)。やっぱり誰も登っていないと寂しいので会話ではないけど挨拶ぐらい交わしたいもんで。

ちょうど昨日の夜、BSでやってた「日本の名峰・絶景探訪」という番組をたまたま見ていてた。山梨県北杜市にある瑞牆山が紹介されていたのだが、景色が素晴らしすぎてめちゃめちゃ登ってみたくなってしまった。まあちゃんとした装備も無ければ現在資金もない。まだ初心者だし実際簡単な山しか登れないので今はムリだろうけどいずれはあっちの山岳地帯に行きたいのである。

目標なんて無いなんて言ってたけど、山登りをして思った。もっと体力を付けたい。そして動ける体づくりをしたい。今の体ではあまりにも重すぎるので具体的に言えば体を締める。痩せること。過去最高体重から3キロぐらい落としたがまだまだ誤差の様なものだ。昨年10月ぐらいからだらだらと始めた筋トレも今はほぼ毎日続けて習慣づけている。が有酸素運動をしていないのでそこまで体重は落ちない。やっぱり一度付いた脂肪の層は分厚いので中々落ちないのが現状(特に下腹脇腹腰肉)だけど最終的には70キロまで落とすのが目標だ。そう簡単に急には痩せないので1年以上の長いスパンで考えて一ヶ月で最低1キロづつは落とすのが具体的な目標とする。まあひっそり記録をつけていきたいと思います。デブは甘え、楽してなんて痩せるわけ無いですよ。それがわかっていても簡単に痩せないから根性がひつようなんだなあと。道のりはてなく遠いがまあコツコツ積み重ねていこう。

鈍感でいい

情報は時にノイズになる。学歴、就職先、年収、社会的地位、階層、容姿、恋人・結婚相手、セックス、人脈、バックグラウンドなどなど・・・・。
成長するに連れてどんどん自分の世界が広がって今まで知らなかった事をどんどん知るようになるその一方で、よからん情報に振り回されだんだんしがらみを感じる様になる。その結果羨み妬みそして自信喪失。自分が大したこともないのになのに周りがすごい人だらけでそのなかでいざ勝負なん言ったら正気を保てないだろう。
改めて思うことはノイズに敏感な人間は幸せを感じる度合いが少ないということ。いつも外部ばかり気にして比較してれば幸せなんか感じないそりゃ。果たして自分の知る世界が広がることがいいことなんだろうか。知らないことが幸せだってこともある。むしろ小さな狭い世界で行きている人間だとか鈍感な人間のほうが余計なこと考えなくていいから幸せなんじゃないかなと思う。他者を気にせず「相手は相手、自分は自分」と堂々と言えるそんなかっこいい人間ってどんだけいるのかねぇ。

人生諦めが肝心って言うけどまさに諦めを受け入れてこそだなあと。上昇志向の人間にとってはそれは許せないことだろうがね。
また明日は山登りしてきます。かわいい山ガールがいる事を切に願う。

拍子抜け

期限切れが迫った高速バスのチケットを払い戻しに行って来た。事務手数料の数百円だけ引かれるのかと思いきや、よくわからない計算方法で結果戻ってきたのは元のチケット代の半額以下。え、こんなもんなの?
日常も人生もきっとこんな感じだろう。勘違いか過信し過ぎなだけで自分が思っている以上に実際のものは大したこと無い。大きな期待ををすれば、そうでもなかった時の落胆が大きくなるだけで。まあ予想に反していいことあったらラッキーかなと思えればいいのかね。さて、今日を明日を淡々と生きていきましょう。

冬の山は寒い

早朝友人宅へ向かう途中、目の前の車に振り袖姿の女の子が見えた。そうだ、今日は成人式なのか。成人式からすでに6年経過してしまったけどもう過去は過去。写真に写ってるいきいき?した自分は今とはまるで別人だ。あの頃の僕はどんな人間だったかなんかよく思い出せないよ。こんなクズになるとは夢にも思ってなかった。
さて、友人とまた山登りをしてきた。以前から行きたかった越前岳に登ってきたが、喋ってる合間に直ぐ山頂についてしまった。日曜日ということもありだいぶ登山者がいたので前回よりだいぶ賑やかだのかな。やっぱり山頂からの見る景色って息を呑むほど素晴らしいし、幾ら写真に収めても何も感動なんて伝わらないのが残念。だから実際肌で感じる情報ってのはすごく大事なんだなと。
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このギザギザのとこやべぇよ・・・。

先日登った位牌岳から越前岳まではすぐそこで見える位置にある。最短ルートで行くとなるととんでもない道(崖)を進まなければならないし、実際過去に滑落者もでているので初心者の僕達にはとてもじゃないくらい危険なのでたぶん行くことはないんだと思う。それにしてもやっぱり冬だから寒い。昼飯はカップラーメンが恒例だけど温まるどころか相当体が冷えてむしろ休憩タイムは辛い。おまけに帰る頃には風も強くて凍え死にそうだった。早く日が伸びて暖かくならないかなあと願うばかりで、夏になれば緑も映えて景色もいいんだろうけれどもね。
いつも友人に車を出してもらっているので、改めて車がほしいなあと思った。やっぱりここは地方で車社会だ。市内であれば原付きで十分だが実際車がないと何処へも行けないというのが現実。いちいちレンタカーを借りるのも何だしなぁ。まあ今は無理だけど働き出して奨学金も一気に返しの終わったら買いたい。何年後の事になるんだろうかわからんけど。

地元を去ること、残ること

前職で取引先(?)だった会社が求人募集を出していた。当時「ここ儲かってるんだろうなぁ」なんて会社の人と何気なく喋ってたけど、待遇だけみればやはり悪くないなあと。新卒求人だが新卒以外も採用しているようだけど、どうやら最新情報を見る限り多分誰も応募してないんじゃないかなと思う。そりゃド田舎暮らしになるし実家がそっちにあるなら話は別だが、あそこに骨を埋めるのかって言ったらキツイよなあと。まあ余程の天変地異が起きなきゃ絶対に無くなることはない仕事なので定年まで続けられそうではある。大企業だからって待遇がいいかって言ったらそりゃ小さいところよりかは良いけど、そんな大きな会社じゃなくても良いところはは良い。要するに利益率が良い業種又は儲かっているかどうかなんだよなあ。

よく姉に「就職はどう考えてんの?」なんて聞かれる。基本的スタンスは「家から通える範囲で探してる」だ。姉が気にしているのは僕が「どこへ行くか」ただそれだけで、それによって今ある実家をどうするか。姉夫婦も今年か来年辺りには家を出て行くのでそうなれば当然家の管理をどうするか、この事が不安なようだ。別に僕が地元でちゃんと就職すれば実家に住み続けるので別に問題ないが、この家を離れればまた空き家になる。空家になれば管理が大変なので「もし向こうへ行くなら家は売るから」と先日はっきり言われたのだが。ついでに言うと「その時は荷物も全部持って行ってね」と。いや、全部なんてもっていけねぇよ。賃貸に出すという選択肢もあるがそれはあくまで建物としての家を残す方法であって実際住める(帰れる)家が残るわけではない。
実家というのはセーフティーネットの一つであると思ってる。それを失ってまでまた離れて就職する勇気があるかって言ったらそれは厳しいよなあと。親が生きてりゃそんなことで悩む必要はないんだろうし、深く考えずに全国何処へ行って就職してもお構いなしだけど。そうなれば実家を中継地点に出来るっていうのがメリットで、学生の頃なんてまさにそんな感じだったと思う。他の土地で生活基盤を築いたら地元に戻るなんて選択肢は生まれないだろうが、あいにく生活基盤がまだ出来上がっていないので微妙な選択肢に悩む。まあ生活コストを考えても今ある実家で暮らしたほうがお得なのは明らかだし何で地元へ戻ってきたのかを考えたら、ね。
不動産を買うってどんだけ金のかかることか、現金一括で買える財力があれば別だがそれが出来ないから皆ローンを組むわけでして、ただでさえ建物・土地の値段が高いのに利子だけで数百~数千万銀行に払うとかバカバカしく思える。返済できなければ破産だし超リスキーだよなあと。稼げる会社に就職できるならまだしもそれは無理だとわかってるので、だからもう一軒家に住める機会は家を出てしまったら無いんだよなあ。まあ実家に住んでも築年数が結構経っているので修繕費は掛かりそうだが・・・。
家を借りて暮らすということを考えれば引越し代に契約初期費用、これだけでもバカにならない。そして毎月の家賃。2年に一度の更新料約一ヶ月分、火災保険料。保証人がいないので1年毎の保証会社利用料家賃の50%。仮に都内なら固定費だけでもバカにならない額だ。家賃補助(雀の涙のようなモノだが)だとか寮完備というのがどれだけありがたいことか。55000円ワンルーム、玄関開けたらお部屋丸見え。荷物を置いたらスペースが2畳あるかないか、まるでブタ箱みたいな部屋での生活に長く耐えられるかとそれは厳しい。
地元で暮らしたいと思う人は多いだろうけど、結局仕事が少ないから皆都会に出る。就職はしたものの、やっぱり地元へ帰りたいと思ってもなかなか就職先が見つからないだとか、今勤めている会社と比べて待遇が格段に落ちる事に気が引ける人も多いだろうし。先日電話した友人もあわよくば戻りたいそうだけれども、地元の求人事情を伝えると結局厳しいよなあと言った感じの結論に至ってしまう。知っている限りで地元で安定的に働いている人たちは、ちゃんと新卒で地元の中規模~大企業に就職した人、医療職で働いている人、それと公務員ぐらいである。結局そうなる。
友よ、そして昔好きだったオナゴたちよ、ソナタ達は元気に暮らしていますか?

久々の

高校の友人達と飯を食べたあと何故か身延山へと行って来た。特に行きたい場所も面白そうな場所も思いつかないので冗談で「身延」と言ったら「じゃあ行こう」と。遠いし山中だし寒いし、何を血迷ったのかと思ったが友人たちはまさかの乗り気だった。ワロタ。大人になってから遊ぶって言ったら飯食いに行くかドライブするかアウトドアしに行くかぐらいしか思いつかない。地元じゃ具体的に遊ぶ場所なんて無いしなあぁ。
まあ行ったはいいけど日暮れ前だし案の定寒かった。何処かへ行くという行為そのもの自体はあんまし意味はなくて、結局道中の会話を楽しんだんだなあと。普段溜め込んでいる分を全力で吐き出そうと別人のように饒舌になる。そして口から出るもの全て下ネタととして消化。結局くだらない会話になる、これが男のさがなのか。1年前まで童貞だった友人も彼女が出来てから変わったのか、ついには風俗の話までするようになった。あまりの変貌ぶりに友人たちはどう反応したらいいのか戸惑っていたようだ。「○○にはピュアな恋をしてもらいたい」と汚れゆく過程で失われた純粋だったあの頃の思いを僕に託すように言っていた。ワロタ。ピュアってなんだろうな、大人ってなんなんだろうな・・・。僕だって身は汚れてないが心は十分汚れてるぜ全く。恥ずかしがり屋の厨房じゃあるまいし、ちんこだのセックスなんて単語は空気を吸うのと同じ感覚で堂々と言える、そんなお年になってしまったよ。
さて、年末から正月にかけて野菜を全く食べずに炭水化物系ばかり摂取していたせいなのかどうも便秘気味だ。腹は減るが腹が張る。うんこが思う以上に出ないので当然お腹の不快感が残りとてもつらい。便秘薬に頼るのは体に良くないが、久々にコーラックを買った。どうやら友人たちは使用した事がないらしくその効果の恐ろしさを体感したことがないと。「今飲むの?」なんて言うけど「飲むわけねーだろ!」と。まさに時限爆弾。痛みが急に来るので発射時間を計算して飲まないと冗談抜きでお漏らしするかもしれない。買った直後に飲んでたら身延へ行く道中で悲惨な事になってたかもしれないな。
正月の食の乱れは反省せねばならない。

ぼっち元旦

トイレから戻ってきたらいつの間にか日をまたいでいたようで、どうやら僕の新年はうんことともに始まったらしい。

新年明けまして、そこまでおめでたくないです。というか、正月というのに何も感動も起きない。毎年元旦はばあさん宅に行くのが恒例なのだが、一週間ぐらい前にばあさんがノロかなんかで体調を崩した模様。もしかしたらまだ菌がいて感染ると困るということで今年は中止に。家でおとなしく昨日もらったチューハイ飲みながらずっとテレビを見ていました。久しぶりにチューハイ飲んでみて思ったけどビールのほうが数千倍美味いな。

新年だからといって昨日と今日とで世界が変わったわけでもないので別に特別な抱負も具体的な目標もないです。ただ淡々と灰色な日々を消化していければいいかなと。その最低ラインを生きるためにも早く仕事決めないとまずいとは思ってる。実際には焦りしか無い。もうね、正月からネガティブなことしか思いつかないのはやっぱ根が腐ってんだろうな。
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