ド底辺の一日 その2

あんなにやりたいと言っていたが、ここに来てどうでもよくなってしまった。採用されそうな気配もないだろうし、うーんもう仕方ない。まあ面接に進めただけでも良かったとっと思うので一旦この話はおいておいて、大人しく地元近辺でまた職を探そうではないか。ってわけで明日は地元の会社の面接して来る予定。

さて、地元に帰ってから高校時代の友人が就活のため帰省してると言う事で3人で飯食いに行ってきた。
僕:大卒現在無職
友人A:高卒大手インフラ
友人B:院生就職活動中
まあこんな感じ。友人Bの話を聞いているとなかなか大変そう。けど明日大手の最終面接らしいとのこと。このご時世院生も大変だなーとのんきに思いつつ、気になっていた院生の友人Cの内定先の話になった。なんと世界的に有名な会社(外資系)であったことを聞いてクッソ驚いたwたぶんあの高校出身者の中で史上初の快挙だろうなと思う。みんな順調に生きている中、いったい僕のは何をしているのだろうと。まさにうんこです

まあそんなこんなで飯食いながらコミュ力だの人脈がなんだの小エロ話だのなんだの語ってた。
思うけどやっぱいくらイケ面でもフツ面でも話が面白くなきゃその時点でOUT!だよね(前にも書いた気がする・・)。カッコよくなくても話が面白い男は意外と持てたりする(と思う)。それにいくら性格良くがよくたって消極的だったり話ができなければ女の子は振り向かないだろうし、積極的な男やら、口先だけの男たちにどんどん持っていかれてしまうのだ。弱肉強食世界。はぁ・・・憂鬱 まじでこのまま一生を終えてしまうんじゃないかと思う。とりあえずこのコミュ障っぷりはどうにかならないものか・・・。成長していくにつれて人見知りが激しくなってだんだんと人と接するのが怖いんだが。

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ド底辺の一日 その1

なんだか心を打ち砕かれて帰りの電車しばらくポカーン状態だった。

まあ話しをすると朝っぱらから電車に揺られて面接に行ってきたわけだ。それにしても茨城田舎すぎワロタw秘境グンマーよりもやばいんじゃないかと思うほど。それと県庁であるはずの水戸より土浦のほうが栄えてるんじゃないかな・・・なんて思うわ。
まあ肝心の面接だけど新卒の時みたいにガッチガチな感じではなくてくてさらりとした感じだった。ただ言葉に詰まりまくった。コミュ障すぎだわ。別にそれはいいんだが「独立とかは考えてる?」ってことを聞かれたので思わず「考えてます」なんて適当な事を言ってしまったwずっと勤める前提じゃないと正社員として雇うのは厳しいとの事なり。あーおわったw
まあ面接自体はすぐ終わって工場見学させてもらったけどまー設備が大きい事大きい事。前職場と規模が違いすぎてぽかーん状態。大手なんてこれよりも桁違いにデカイと考えるといかに大手企業ってのはすごいかって分かる。絶対に追いつけないと思うわ。
しかし工場の責任者の人、僕が経験者という事で、専門用語をペラペラしゃべって説明してきたんだが全く理解不能。僕、雑務しかやってませんが・・・。それと帰り際車の中で色々聞かされたけど毎日のように13,14時間ぐらい働いてるってこと聞いて愕然としたわ。十数時間も働くほど労働というもの知価値があるかと言われたらないなとよく思った。まあ体力が必要だってことは知ってたけど桁違いだな。

なんだかさっきの面接の事なんかどうでもよくなったしまああの調子だ不採用だろうけど。それよりも僕がやりたいと思っていた事は実際想像以上に大変だと言う事と、金銭的な面で越えられない壁(薄々は気付いていたけど)が存在している事がよくわかってそのショックで帰りの電車はポカーンとしてた。なんだかすごく複雑な気分ですわ。なんだか一気に現実が襲ってきて非常に怖くなったわ。あ、まじめに人生オワタって思った
ただ思うんだけど日本で駄目なら遙かに進んでる海外ではどうなのかという希望もあるわけだけど。


24歳無職であるという重い事実だけが僕の心にのしかかるのだ。そう、今の僕はは”ド底辺”だ\(^o^)/

面接前夜

海外ニート氏のような革命児が再び現れないかなと思う今日この頃。

明日はようやく面接してくる。それともう1社から連絡があり、明後日も面接してくる。2日続けて面接とか初めてだわ。明日のとこは何度も言ってる通り行きたい会社なのでうまく話がまとまればいいんだけども。朝っぱらから5時間半掛けて行ってきます。しっかし遠すぎワロタ。
正直今まで面接対策ってのをしててこなかったけど、新卒の時と違ってガッチガチに聞かれるものなのかな。前職での経験とか聞かれたとしても「雑務ぐらいしかしませんでした」としか言えないんだが。とりえあず難しい事を聞かれない事を祈ろう。

面接っていかに役者に慣れるかだと思うわ。所詮能力なんてもんは数十分の間に分かるわけないんだからとりあえず「こいつできそうだな」って思わせることができればokな気がする。しかしながら「建前」というものがそんざいするわけで、そんなが建前が苦手な僕は本音がついぽろっと出てしまうのでうまく話せるかとっても不安。
それと聞かれて困る質問がある。「会社にどういう貢献ができるか?」やら「どんなことができるか?」って質問。新卒の時に1社だけそういうのがあったんだけど、ぶっちゃけ社会経験もスキルもないの小僧にマジで酷な事聞くよなという感じだったな。「んなもんわかんねーよ」ってのが正論だろう。スキルある中途採用での面接ならいいけどさ・・・・。ああ、3か月も待たせやがったあの禿野郎め

あと一番いいなと思った面接が完全に対話式だった事かな。なんかテンプレみたいな「自己紹介してください」「志望動機どうぞ」なんて質問を一方的に、続ける面接は非常に圧迫感があった。一方、対話式の面接は雰囲気も和やかだし、リラックスしてる分話しやすい。で、話していくうちに面接官が色々引き出してくれる感じだったな。当時行きたかった会社だったがそうだったので非常に印象が良かったわ。明日そんな感じだといいんだけど


ようやくアップされててうれしい限り。サカナクションのPVはどこか独特なストーリー性があって非常に面白いんだよね。それと同じ歌詞のの繰り返しでもなんかすごく耳に残ると言うか、しつこくないのがすごいところなんだよな。

リア充世の中を制す

先日実家の片付けをしにいったけどキリがなさ過ぎてあきらめた。家の中というより仕事場か。あまりにも荷物やら道具があり過ぎて何からをつけたらいいのかわからない、全く面倒な事を残していきやがって・・・・。
今日もとりあえず実家に行ってきた。特に何をするわけでもなかったけど、学生時代の姉の写真があったので見てた。すさまじいほどのリア充ぶりである。正直魂を持っていかれそうなほどだ。
普通高校というものはこんなにも充実しているのか?もちろん女友達と写ってる写真ばかりだけれどもちらほら男友達もすげー楽しそうに写ってた。短大時代の写真も破壊力満点。なぜに姉弟でこんなにも正反対の性格なのか。あーもう人種的にちがうんだなーと、たぶん100回ぐらい生まれ変わらないと根っから楽しく生きれる人間にはなれないんだな悟ったよ。

僕のようなあまり普段からテンションも高くなく、ノリも悪いマイペースな人間がまた社会でやっていけるか不安である。次の職場がもし人テンション高くてイケイケな人達だったらどうしようかと・・・(その可能性は低いだろうけど)。イケイケじゃなくても僕のような人間が受け入れられるだろうか。
なんか上の年代(20代後半から40代)の人たちはなぜか皆明るく見えるのはなぜだろう。よほど充実した時間を過ごしてきたんだろう。気のせいか
いつから「自分」を出すのができなくなったんだろう。やっぱもともとこういう性格だからかな。もっと非リア充にも優しい世の中であってほしいわ。

書類選考通過

なんかCMでミスチルの曲が使われてたような気がして、最初錯覚かと思ったけどようつべで確認したらやっぱりそうだった。youthfuldays使うとか非常に斬新だなーと思うわ。曲の雰囲気と違ってなんてさわやかだ。長谷部がさわやか過ぎるからかwちょうど中学の時にカウントダウンTVでこの曲のPV見てなんて非常に感動した覚えがあるのね。あーなんてセクシーな歌なんだろうって。
当時の公式HPの覚えてる人いるのかな?背景が下の画像で、アクセスすると「IT'S A WONDERFUL WORLD」のovertureが流れていてなんか神秘的で好きだったんだよね。
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あれから約10年近くたったけど相変わらずミスチルはすごいなと思う。桜井さんも歳のせいか昔より声がでなくなってる気がするけどそれでも衰えるところを知らない。この前発売されたべストほしいな・・・。

さて、今日応募した(行きたかった会社)から電話があり今度面接することになった。書類選考が通ったみたい。この会社に行きたいために辞めたようなもんだからな。姉には内緒で応募したけど。
しっかし茨城ということで遠い。節約のために在来線で行くとしたら5時間近く・・・。なんてこった。上野から特急使え場4時間だけどやっぱ遠いな。

長生きは果たしていいのか

昨日、息子が母親を殺したという事件が県内ニュースで流れてた。動機は介護疲れだそうだ。一緒に見ていたばあちゃんは「嘘つけ」などと突っ込みを入れていたが僕はなんだか同情してしまった。歳は30代だそうな。

話は変わり、先日じいちゃんに会いに介護施設へ行ってきた。脳梗塞のせいで左半身が麻痺しているため車いす生活を余儀なくされてるんだよね。ばあちゃんも歳だし足も悪いわけで、家では全ての世話しきれないということで介護施設へお世話になっているんだけども。
しかしここに来るたびになんだか心が沈む。当り前だけどいるのは老人ばかり。皆介護を必要としている人たちだ。車いすでゆっくり進む老人達の後ろ姿を見るてるとなんだか非常に切ない。ベッドの上で非常に寂しそうにしているように見える。ここにいる人たちの家族は来ているんだろうかとか。
それにしても職員の人たちも大変だろう。金をもららってる以上は働かなければいけないのだが、さすがにこの業界に行きたいとは思えない。前来た時(就職活動中の時)に、職員から直接「この業界に来ない方がいい、安いし割に合わない」と言われた。もちろん行く気はなかったが。
先日元バイト先のマスターと話した時も介護の話が出てきた。母親が施設に入っているらしいがもう動けなくてただ寝てる状態だそうだ。つまり死ぬまで施設で延命してるだけ。


僕が思うのはここまでして生きなければならないかという事である。何度もブログで書いてある通り僕は長生きをしたくない。施設へ来るたびにその思いが強くなる。今は若いがいずれは歳をとる。病気にだってなるだろうし体も思うように動かない。そうなればこういった施設もしくは病院へ入ることになるのだろう。僕はこんな孤独な牢屋で最期の日まで過ごすのは嫌だ。
それと介護の問題。先のニュースでも介護というものがいかに大変かという事が伝わってくる。僕も大学時代、そう遠くないうちに父親の介護をしなければならないと思ったときに非常に憂鬱になった。労力もそうだがシビアな話「金」がかかってくるわけだ。親に金が残ってればいいがないのならば子供が払うことになる。仮に結婚し家庭を持った場合、生活費、養育費だけでなく介護料や医療費やらでかなりの負担になるはずだ。実際親父は金がなかった。
幸い両親とも亡くなってしまった今、親の介護をする必要が無くなったわけだが。特に若いうちに親の介護をしなければならなくなった人をテレビなので見ると非常に心が痛くなる。自分の事に時間を割けなくなるからだ。男性ならば仕事に集中できなくなるだろう。女性ならば気付いたら結婚の機会すら失って、歳だけ取っていたなんてこともある。
この国に限らないが自分の死に方を自分で決めさせてくれないわけだ。生きる権利があるならば死ぬ権利だって当然あるはずだと思ってる。倫理的な問題もあると思うのでまず不可能だが安楽死という方法はできないものだろうか。それができないなら自殺殺するしかない。
死が来るまで待つのはつらいと思う人はいるだろうし。僕がそのような状況ならとっとと死なせてくれと思うう。もう死ぬだけなのにわざわざ金掛けて延命するメリットなどないし家族に迷惑をかけられない。
長生きは素晴らしいという世間の風潮を僕は非常に冷めた目で見ている。こんな光景をみていて、ましてや身内の死を見てきてとても長生きしたいとは思えない。生きてること自体微笑ましい事なのだろうけどこういった裏の事情も知っておかなければならないと思う。



それと何度も書いてる事だけど。これからどんどん老人が増加していくわけで、日本は世界最速で高齢化が進んでいる。社会保障費が年々増えていく。労働人口も減って行く。負担はすべて若い人たちに押しつけられるわけだ。政治も駄目、経済もダメ。原発事故でわかったように何か起きても誰も責任取らないじゃないか。こんな国に明るい未来があるとは思えない。日本は復活する!だののんきな事をテレビで言ってるのを見るたびにあきれる。問題だらけじゃねえか。それも一つも解決しそうな雰囲気もない。もう衰退していくだけなのだ。いつまでも過去の栄光にすがってるなよ


ちんとまん

この世には「ちん」と「まん」しかない

男はまんをさわってよろこぶ
女はちんをしゃぶってよろこぶ

男はまんに入れてよろこぶ
女はちんをいれられてよろこぶ

そう、この世はまさに「ちん」と「まん」なのだ

エロなのか性なのか本能なのか神秘なのかどう表現したらいいかわからない

ただ事実は「ちん」と「まん」なのだ

人生は選択の連続

高校時代のバイト先に行ってきた。数年ぶりだけどマスターとママさん相変わらずお元気だ事。まあ就職決まるまでバイトしたいってことやら、その他話がしたいってことで行ったわけだけど。
楽しかったが気付いたら2時間以上話を聞いていたようだ。何言ってたか全部覚えてないけど「人生選択の連続だからね」的な事が印象に残ってる。確か高校生の時にも言われたような。そして「運命というのはなくて、その結果になったのは自分の選択の結果だと(自己責任)」(ただ事故やら不運な出来事はは別として
当り前の話かもしれないけどやはり人生はゲームだ。もしかしたら金持ちにもなれるかもしれないし、幸せな人生が待ってるかもしれない。もしかしたら平凡な人生かもしれない。ただ、選択を間違えれば貧乏、最悪の場合死が待っている。親父には申し訳ないが、ああいった形で亡くなったのも親父の過去の選択の積み重ねの結果だったんだろう。
大学へ行ったのも自分の選択。(後悔してない(?
部活辞めて自分のやりたいことを優先したのも自分の選択。(後悔してない
せっかく紹介してもらった女の子のチャンスを潰してきたのも自分の選択。(後悔してる
まあその他もろもろ・・・(正直未だに後悔してることもあるあるし、今頃どうなってたんだろうなって未だに思ったりもする)

そして、会社を選んだのも会社を辞めたの自分の選択だ。まあ今の自分はまだ人生のスタートラインに立ったばかり。これからなのでまだまだ修正がきくわけだ。ただこれからどう生きていくかの方向性、その先にある数多くの選択を間違えれば間違いなくアウトだろう。歳をとるごとに修正は難しくなっていくし。
全く生きるって大変だぜ

☆より女の子

世間は日食フィーバーだったけど正直どうでもよかったわ。テレビで見てたけどそこまで感動しなかったな。生で見ようとしても雲がかかってみれなかったし。たぶん事前に予習をしておけばまた一味違ったんだろうけど。ただなんかみんなで一つのものを見る一体感というのは良かったなとは思う。
t_[クリップボードの画像]すごい一体感を感じる。今までにない何か熱い一体感を。

それにしても高校の天文部ってなんだか夢があって面白そう。小学校の時に理科の授業で「星を見る会」ってのをやった。正直星座なんて興味なかったし、それよりも肝試しというイベントのほうが気になって仕方なかったんだよね。当初男女ペアで周る仕様になって運よく可愛い女の子とペアになったんだけど、なんだかんだで変更になって4人組仕様に変更されてしまった。期待を見事に裏切ってくれたわ

さて2社分の履歴書がようやく完成。出す直前に片方「履歴書在中」って書くの忘れたことに気付いたけど「ま、いっか」ってそのまま出したわ。こんな細かいことでいちいちどうこう思わないだろうと思う。問題はあんな志望動機とわずか1ヶ月の職歴で書類選考通るのかどうかだな、うん。
それにしても履歴書のことで精いっぱいだったので久々にハロワの求人見たけどいい求人があった。完全な職人だけど。やっぱり上位大学に行けるぐらいの頭がない人間はやはり職に手をつけるべきって言う意見はその通りだといまさらながらに思う。大学に行けば就職できるってのは完全な妄想だからな。凡人学生が多いわけだし
まあもともと文系職なんて興味なかったから理系に来たわけだけど。まあ理系に来ても専攻分野で就職しないのなら結局意味ないけど。やっぱ将来の事を考えた場合、自分が優秀な部類だと思わないのならば職人、専門職・技術職(区別がわからんけど)やっぱこれらに就くべきだと思う。

ニー島に住もう

ふと、安西先生が「お前のためにチームがあるんじゃねぇ チームの為にお前がいるんだ」と矢沢に言っていたシーンを思い出した。
これって「お前のために会社があるんじゃねぇ 会社の為にお前がいるんだ」と言ってるのと同じだと。あくまでも会社員は雇われの身。会社の利益のために働く「駒」なのだ。
あなたが会社に採用されなかった。会社を動かすのに別にあなたでなくてもいということだ。他の人間が「駒」になればいいのだから。代用はいくらでもいるわけで、例え明日あなたが死んだとしても何事もなかったように会社は動き続ける。これは過激でも何でもない「事実」
所詮駒。されど駒。金を得るには駒になるしかない。

ああ自由になりてーと思いながらたった今自由な人間だけどね。一日自分の時間を取れるってのは最高な事だと仕事を辞めてから思う。仕事を辞めた翌日、バス停まで散歩したけどあの時のすがすがしい気持ちと言ったら何と表現したらいいかわからなかったな。昼間の太陽や生暖かい風が気持ち良かった。良く考えたら退屈な大学時代が実は毎日幸せだったとおもう。煩わしいものと関わらなくてすむし。
まあ履歴書を書きつつ(っていってもなかなか手が進まないけど)、のんびりとした生活を送っているわけだけど、いずれこの自由なひと時は奪われれしまうんだろうな。早くしないと貯金も尽きるし、ばあちゃんちにいつまでもいるわけも行かないし。
正直ばあちゃんもいなくなってしまったら俺は本当に頼る人間がいなくなってしまう。親戚にも、結婚した姉にも頼る事も出来ない。だから姉はこんな状態の俺を心配してるんだろう。まあそりゃそうだよな。
やはり何するにしても金は必要だ。生きてていくためには仕事しないと駄目だ。けど自由になりたい。
自分で起業する以外に自由になれる道はないのだろうかね。

おもったけど日本から独立した国を作ればいいんじゃね?って思った。どっかの無人島をニー島(ニート島)と名付けて、新しい生き方やや常識にとらわれない生き方を模索する人たちが集まって、クソなこの日本の社会とは違った価値観の国を作り上げるのはどうかな。

まずいものに出す金はない

ばんちゃんちの冷蔵庫にア●ヒのドライのノンアルコールのやつがたまたまあったので初めて飲んでみた。ノンアルコールって言ったって1%未満なだけでアルコールは多少入ってる。分類上は清涼飲料水だけど。
それにしても想像以上にゲロマズでとても飲めるようなものじゃない。これをビールの代用として飲むのはあまりにも無理があるんじゃないかと思うほど。あれがうまいって人はちょっと味覚がおかしいんだろうなっておもてしまうレベルだった。
そもそもビールというものがあるのにノンアルコールビール(ジュース)を進んで飲みたいって人の気持ちがわからん。仮に車運転があるからって言う理由でも。 だってビールじゃないし、普通のジュースのほうがうまいじゃん。キ●ンのフリーもこんなもんなのだろうな



初彼女の要望が酷いんだけど女ってこういうもんなのか?

金環日食のニュースで天文学部の男の子が撮影した写真を彼女に上げるだとか言ってた。なんて純粋なんだろうと思ったわ。何度も書いてるかもしれないけど、利害関係なしに純粋な気持ちで人を好きになれるってやっぱ高校生までだと思う。やはり精神的にも未成熟な部分があるからだろうか、その分純粋でいられる気がする。うん、アニメの見過ぎだろうか。大学生は正直微妙なラインだ。いや、大学生も当てはまる部分はあるだろうがもう成熟しきってキッタネーヨきっと。大学生に純粋な気持ちなどない。働き始めたらそんなは完全に失われる。あの純粋さは今まで登ってきた過去の階段に落ちてるよきっと。もう取り戻せないだろうな、戻る事も出来ないし。


くだらない世の中

今日一日あったのに履歴書なんも進んでいないって言うね。やるべきことをやれない人間はやはりうんこ野郎なんですよ。なにをするにしても。それにしても集中力があまりにもなさ過ぎるわ
そして昨日せっかく履歴書買ってきたのにまた今日も違うフォーマットのやつを使ってきた。自己PR欄はないので問題は志望動機。そして2社分。あうあう・・・
あーなんか就職のことで悩んでるなんて馬鹿らしい気がしてきた。いや、別に悩んではないけど、ただその手順がめんどくさいだけ。就職活動はこうじゃなきゃいけない!みたいな片っ苦しいルールが亡くなればいいのに。
まあ長い人生(できれば短くあってほしい)のうちたった一瞬の出来事だし別にレールから外れたところで今すぐ死ぬわけでもない。世間の常識に沿った生き方ができないのならば別の生き方を探せばいいかなと。みんな右向いてるなら左向いてやるよ的な。まるで他人事のように書いたがまあ言うのは簡単なんだよね。


最近ふと思うんだけど今の時代に製造業で新規に会社設立するって無理じゃね?って思う。その辺にある工場を見て思ったけど今から会社設立して参入してもその辺にある工場並みの大きさにできるかと言ったらどう考えても無理だよなーって。まー昔は景気良かったしその分儲かってたから設備投資できたんだろうけど。
今なんか大企業でさえ設備投資渋ってるのに中小なんて金ないからできるわけない。ってことは新しい会社など相当売上出さなければ設備投資なんて夢だろう。
それとグローバル(笑)経済なんだからどう考えても価格競争になるわけで、そうなれば人件費の安い海外で作った方がどう考えてもコスト抑えられるわけだから、やっぱ国内でモノ作るのはメリットないよね。国内向けの商品ならいいけど。まあ安い人件費を求めて外へ出ていったたら国内の雇用も減るわけだけど、ぶっちゃけ人件費が高い日本人を雇うメリットって今後ないと思うんだけどな。残酷にも。
まったく世の中くだらねぇ

重ね合わせ

地元の高校生を見かけるとまるで自分も今高校生の様な気分になる。気分なのか新鮮な気持ちというのかな。まあ数秒だけど。千葉にいたときも福岡にいたときも「若いな」程度で感情移入することはなかったのに。やはり見た事ある制服で、見慣れた街だからなのだろうか。それとちらほら母校(高校)の生徒を見かける。僕が在学してた頃と制服が変わったんだよね。学校のほうも今どんな感じなんだろ。
一体当時の自分は何を考えて生きていたのか。部活で精一杯だったのか、でも一様将来の事も考えてはいたがやはり何とかなるだろうと言う考えだったのかもしれない。とりあえず大学へ行かなければならない理由も当時はあったわけで就職は考えられなかったな。

さて、今日は地元のハロワに行ってきた。やはり大学を出たばかりだったの人間は一般向けの窓口では取り合ってもらえず、学生向けの所に案内される。ってかここにそんなの新卒・既卒向けの窓口ががあったとはね。わざわざ1時間かけてヤングハロワ行かないで済んだので非常にありがたい。ヤングハロワがない街でも普通のハロワに行けば若者向けの小さな窓口があるってことだな。あと県外から来たってことを言えば求職登録書の情報を変更してくれる。とりあえずハロワの利用情報がまた増えた
そして結局迷っていた会社ともう一つ県内の会社の紹介状をもらってきた。確認したところ職務経歴書については求人に書いてある通りで不要らしい。ってことは履歴書と紹介状の見送ればいい事になるのだ。ほっとしたのはつかの間でこれから履歴書を書かなければならないんだけど履歴書選びに悩む。
当初向こうのハロワでJIS規格の履歴書使用したほうがいいと言われた(どうかは定かではないけど・・・)ので買ったけど非常に書きづらい。まさに職歴ありの転職者向けの履歴書だ。間違いなく空欄ばっかりになるので書きやすい新卒・一般向けの履歴書にしよう。調べてみても空欄があまりできないように自分にあった履歴書を選ぶのが一番だなと、当り前かwそれにしても志望動機だの自己PRだの大変だわ。特に自己PRは鬼門だ。
それと隣に今年高校卒業したらしい既卒の女の子が来てた。「若い子キタ――――(゜∀゜)――――」と思いながらもなんか大変だよなーとなんと思ってしまった。大卒既卒ですら大変なのに高卒で既卒ならもっと大変だろう。あの子が無事に就職できればいいと今更ながらに思ってしまう。

今正直に思う事

正直自分がこれからどう生きたいのかがよくわからない。いや、理想のモデルはあるんだけども。普通に生きるか、それともやりたいと思う仕事をするか。
何度も言うようだけど前職と同じ業界で受けたい企業があると言ったけど実はそれに応募するにあたって不安があるのだ。たぶん採用はされない確率の方が高いだろうけど、それならそれでいい。
何が不安かといえば「作り手」になるだけならいい。あくまでそれが本業だから。しかしそれ以外で不特定多数の人(客)と多く接するという点なのだ(それを含めてこの仕事なんだろうけど)
僕は社交的ではないし自ら進んで話をするわけでもない、口下手な人間なのだ。僕の性格上ストレスの大半は対人によるもの。みんなそうだよと言われても関係ない。僕は僕。
実際この前の商品を販売した時も客さんと話すの非常におっくうだった。仕事とはいえど割り切れない部分もある。大勢の前に出る事もあるだろうに。この仕事をすれば色々な出会いがあるし勉強にもなる事も多いだろう。ただ、正直その「対人」という部分を無視し続けて、ただ「作りたい」って思だけが先行しているのに気づいた。だからミスマッチ的な部分もあるんだよね・・・・難しいな。

これから先何十年も生きてくことを考えたらやぱ所詮仕事は「仕事」なんだと思う。それは働いてみて良く実感する。たった一ヶ月しか働いていないので偉そうなことは言えないけど。だから力まずに仕事は「生きるための手段」として割り切って、マターリ生きたいなという考えもある。まあそっちの方が自分にとっても自然なのだ。ただ長生きしたくないけどね

退職→希望の会社を受けよう→家庭の事情で県内で探せ→こっそり受けよう→やっぱりあきらめ→やっぱあきらめられない→でも実は不安→やっぱ大人しく県内(隣接県近辺)で探そうか→でももったいない(今ここ)
だんだん言ってる事がぶれてき始めたぞ。僕はしょせん口だけ男さ

別に仕事を通さなくても人生豊かになれる。ただどっかで認められたいとか言う気持ちもあるし、仕事を通すことでしか行けない世界もあるんじゃないのかなーって何となく思う。ジレンマや

帰省

高速バスと電車を乗り継いで約19時間。一ヶ月ぶりの地元へ戻ってきた。途中、新宿当たりの交差点で見たあの群衆。自分があの中にいたら電車に飛びたくななるだろうな。ただ東京のあの殺伐とした空気は好きなんだよね。
あと電車に背の高い大学生っぽい子がいたけど可愛かった。そしたら今度は背の高い女子高生が来てこれもまた可愛かった。結論的に言うと背が高くてスラーとしてる女の子はいいなということだ。ただし可愛い子に限るけど。

さて、引越・退去の予定も組めたので6月に入るまではしばらくこちらにいる。家にいてもあらかたのインフラが止まっているためおばあちゃんの家に居候という形になるけど。年金暮らしのばあちゃんなので3万入れる予定だけどマジで金がない。今後退去までにかかる費用をざっと計算したところ残りのお金が数万しか残らないという。まあ仕方ないか。千葉にいたときは短期のバイトなんぞいくらでも(でもないけど)あったけど地元となるとなかなかないんだよね。朝ちょこっとやるバイトを組み合わせればいいけどもし早く職が決まった場合すぐやめることになるので申し訳ないけど。
それにしても今応募しようとしとこはトライアル雇用制度を設けてる所で職務経歴書の提出が不要になってたけど一様書いておいて方がいいのかね。前のハロワ職員は書いておいたいいとか言ってたけど。


京都市立芸術大学非常勤嘱託員の求人募集がヤバイwwwwwwwwwwwww
求めるスペックは高いのに給料は安いって言うwしかも非常勤って言うw結局は一番掛る人件費を抑えたいがために都合のいい人間がほしいんだろう。これから先の世の中、非正規はもっと増えていくだろうし、待遇も下がって行くんだろうね。
単純作業なんてのは機械でやればいいことだし、そうなると人間じゃないとできないようスキルなり技能を持ってないと職を奪われるということだ。それにただただでさえ待遇が下がってるから他人とは違う所謂高度知識なり技術・技能がなければ昔のようには稼げなくなるんだろう。

非正規への恐怖

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前から食べてみたかった銀座カリー。なんか近くのスーパーでは128円で売っいたので思わず買ってみた。うん、うまい(松屋のカレーに似てる気がするけど)中辛、辛口、ハヤシの3つ食べたけどどれもうまい。まだキーマは食ってないけどうまいんだろうな。おいしいレトルトカレーって200円ぐらいするんだよね。高すぎだよね。そんなものがなんでこんな低価格で販売できるのか不思議でしょうがないわ。

さて、今日はハロワへ行ってきた。とりあえずパソコンの使用時間に制限があったので2社分の情報を得て簡単に相談してきた。行きたい会社の応募状況が、先週聞いた時と比べてさして変わっていなかったのね。ただ、選考に残ってる人数が減ってたな。もうひとつの会社はまだ数人程度。職員曰くまだまだ大丈夫だと。ただこれから履歴書なり自己紹介書なり書かなきゃいけない。やっぱり書類をどう描くかが重要って言ってたけどまあその通りだろうな。書類選考で落ちたらシャレにならない。職務経歴も書く必要があるって言ってたけど別に2社とも提出する書類の中に書いてないんだけどね。
それにしても2つとも会社規模が小さいのが難点。それと地元(県内全体)の製造業の求人見ていたら学生の時から知っていた超優良企業の求人もあったという。転勤があるが待遇が素晴らしい。まあ入れるかは別としてだ。


正社員として就職しなくてもバイトで食って行けるよね

フリーザ様を思い出したwこれはかなりリアルである。やはり非正規雇用ってのは金稼ぐのにも非効率なんじゃないかと思うのでその選択肢は自分には無理だな。短期的な話ならば別だけど。まあボーナスも社会保険満足にない会社で正社員働くのならばバイトのほうがましだとも思うが
それにしても年功序列ってその会社に長く務めなきゃ給料上がって行かないわけだから非効率だよね。その会社にずっと勤めるor無能で会社にしがみついてる人たちからしたらいい制度だろうけど。

「新卒」のご利用は計画的に

今日は母の日らしい。みんな何かプレゼントでもしたのかね。チャットモンチーの「親知らず」を聞いてたんだけど、「そういやあ、最後に家族写真撮ったのっていつだったけ?」って思ってしまった。実家の写真見る限り僕が幼稚園ぐらいなんだよな。それから家族写真を撮った記憶がない。家族旅行も小2のときに東京へ行ったっきりで全く覚えてないわ。記憶をたどると、竹下通りに人が多すぎてまだ7歳ぐらいの田舎の少年にはおっかない所に感じたっけ。

さて、やっぱ一日パソコンやってると脳に間違いなく悪影響を与えてると思う。ひきこもってた時もそうだけど、外に出るとまぶしいと言うのかものすごく頭がぼーっとするのね。やばいな
そしてなんだか気持の浮き沈みが激しいんだけどとりあえず明日またハロワへ行ってこようかと思う。紹介状は明日もらうかわからないけど。
正直自分の立ち位置って分からないんだよね。もちろん新卒でもない、そして既卒でもない。だからと言って中途と呼べるほど経験はない。一番近いのならば既卒なんだろうけど。求人にもよるだろうけど職務経歴って書かなければならんのかな。書くことないんだけど。それと自己紹介書?この辺もわからんから。

もう僕には関係ない話だけど、やはり新卒って最強の資格なんだなと思う。これ逃すとかなり選択範囲が狭まるし、既卒になれば積む可能性が高くなる。既卒よりもはるかに楽にいい所に入れる可能性が新卒にならあると思う、ほんとに。
当時自分は行きたかった会社にお祈りされてからもうどうでもいいと思ったけど。電気系の設計者にもなりたくなかったしね。まあ結局は新卒であれ既卒であれなんであれ、自分の道は自分で切り開いていくしかないんだろうなと思う。しかしながらこんな世の中、雇用枠が減ったり労働環境も待遇も悪化する中でどう希望を持って働けばいいんだろうね。 無論はたらきたくないでござる

姉への不満

チャットモンチーの曲を聞くとなんだか癒されるね。癒されるのと懐かしさと。ちょうどFC2にブログ移した時ぐらいに橋本絵莉子にはまってたっけ。フィットネスのランニング時に「8cmのピンヒール」と「ヒラヒラヒラク秘密ノトビラ」をループで聞いてたのを思い出す。いやー夏だったね。思いで補正だが全ての景色が今となってはよく見える。原付で走つた時に感じる生暖かい風も心地よかった・・・・。ああ学生生活よカムバック

さて、相変わらず県内(ってか地元地域)の求人をあさってたが何度も目を通したものばかりで正直見飽きてしまったんだな。けど応募したい会社はだいたいピックできたかなという感じ。
それとさっきも友達とスカイプでやりとりしてたんだが、チャンス!だと言っていた茨城のとこにに応募しちゃえば?って。それもそうだなって言うのが本音。
しかしながら姉は
・職なんてなんだっていいんだろ?
・バイトしながらゆっくり探せばいいじゃん
・義父にいつまで手伝わせんだよ!お前がやれよ
・遠くへ行ったらまた何かあったときに負担になるだろ
というスタンス。3番4番はわかるんだが1番2番は全く同意できない。はっきり言って姉弟といえど他人の人生なんて知らんこっちゃないってこと。ただ目の前の事を片付けるのが先だからお前の事は後回しにしろって言う感じ。まあそりゃそうだけど・・・・・。ただ僕のこれからの事もある事を忘れないでほしい。自分の人生じゃないからってあまりにも一方的過ぎ。2番目なんてのはかなり無責任過ぎて腹が立ったわ。姉は結婚してるしずっと地元に住むんだろうからいいけど、こっちだってこれからの人生があるわけで選択肢が地元だけというのは非常に可能性を狭めてることになる。それにのんびりバイトやりながら探してる暇はない。僕はできれば早く動きたい。ただでさえ世間様は空白のある人間に厳しいのに。現実そのことがわかってるならばそんなこと言うかね。(決まらないならばあきらめてそういった選択をするしかないけど)
せっかくの例の会社を受けるチャンスが潰されるのはもったいない。募集期限も迫ってるわけだし。それに家の中の片付けができても解体や更地にするまでなんてのはすぐにできないわけだし、そんなのその時に帰ってくればいいだろうと思う。まあ駄目なら駄目で、地元近辺でしばらく大人しくしようとは考えるけどさ。
そして僕への説教。言いたい事もわかるし姉から見たら僕がちゃんとしてないから強く言うのもわかるけど。ただなんだか一方的に言われるから酌にさわるんだよな。
そして若い時に苦労しろまで言いだす。苦労しろだなんて普通他人に強制するか?苦労して報われた人が言うのはいいよ。大抵そういう人はそんなこと言わないで苦労してきた事を心の奥底でしまっておくと思うけどな。ただその過程で得る経験は自分の人生の秤にはなると思うやそりゃ。ただこんな世の中だし昔と違って苦労すればその分報われると言う考えには非常に疑問がある。それに、「苦労した人間は強い」だの「素晴らしい」だの「苦労は美徳」だのこういった価値観はとてもじゃないが受け入れることはできない。世間ではこれが絶対的価値観とし広まってるのは異常。まるで昭和までだ。そして新興宗教のようで気持ちが悪い。
姉が苦労厨であることにちょっと失望した。ただ苦労すればいいってもんじゃねーんだよ

批判をするがアドバイスはしない社畜人

今日も一日パソコンに向かってました。そんでぐだぐだ。
結局地元を中心に探してる状態。製造業を見ているのだがやはり設計やらなんやらは実務経験が多少なりともいるんだな。電気電子系出身のくせに全くそれとは違う道へと進みそして新卒という貴重な資格をどぶに捨てたわけで。まあ後悔はしてないし前向きに考えるしかない。正直経験不問ならばと思い第一次産業も考えている状態なのね。ちょうど酪農やら魚の養殖やら検索してると出てくる。決して給料や待遇はは良くないし、今後のキャリアを考えたらどうかと思うけど、このままでいるよりはましだろう。それにどちらかといえば農学系全般興味あるのだろうな。前職も分類上それに近いし。ただやはり製造業は待遇がいいな。さすが

それとtwitter見てて新卒で入ったのにもう辞めたいと思ってるやつって結構いるんだなって事がよくわかった。結局どうするかは自己判断だし、その後がどうなろうが自己責任だけど、嫌々とずるずるやってどんどん先延ばしにしたら辞めにくくなるだろうに。見切りをつけたらすぐに行動したほうがいいと思うんだけどな。辞めるのにはエネルギーと勇気がいるし、不安に打ち勝たなきゃいけないけど。まあまだ次の就業先を見つけてない自分が偉そうに言うのもなんだけどね。よく世間は3年耐えろだとか言うがまじめにそんな先人たちの作り上げた価値観なんかクソくらえだ 
そしてだ、すぐ辞めると「世間は厳しい」だの「これだからゆとり」だのと聞き飽きたような言葉で説教してくる大人が多い事。前向きにアドバイスをくれる大人がどれだけ少ないか。ってかアドバイスできるだけの余裕がないのかw批判しかしない奴は職を持ってる事に対して優越感に浸ってるのか。それとも逃げる事が出来ない状態だからただのひがみなのか。それとも自分に酔ってるだけなのか。それならばただのオナニーだ。
全く閉塞感漂いすぎワロタ。所詮社畜のくせに上から目線で見てくるなよ。ただ世間のキャリアを積んでない人間を見る目は冷たいのは変わらないんだろうな。



うれしくない24年目

今日で24歳になったw正直高校卒業してからというもの、時間が経つのが早すぎて心が年齢に追いつけてない気がする。しっかし誕生日が来ても全く嬉しくないんだな。誰が祝うわけでもないし、無駄に老けていくわけだし。そして24歳を迎えるにあたって無職ってね。
振り返ってみると
2007 大学入学

2009 ひきこもる(大学3年時)

2010 大学復帰

2012 3月 大学卒業
    4月 入社
    5月 退職

この流れだと6月に何かありそうだな。

さて、姉から電話がかかってきあんだけどなぜか退職した事を知ってた。その事はばあちゃんにしか言っていなかったのだけども言ってしまったらしい。言わないで置いてくれ!って言ったのになんてことだ・・・
それで今後どうすんのか問い詰められて自分の行きたい企業があると言ったけれども止められた。というのもまだ親父の相続の件が全部終わっていないし、実家の片付けや処分などがまだ残ってる状態。おまけに義父にまだ手伝ってもらってるということ、でさすがにこれ以上は迷惑をかけれれないということもある。本来ならば全て僕と姉ですべきことなのだが、そういう事情があるため地元で就職しろという事を言われた。正直一気にテンションが下がってやる気がでてこなくなったわ。なんか結局何かに縛られながら生きなければならないんだなって思う。現実が重い。目の前にチャンスがあったのになんでこんなことになったのだか。ただこっそり応募はしたいけどどうするか。
今後を考えてくないが考えなければならない。全く嬉しくない誕生日だ。

まあ所詮仕事は仕事。生きるためにすると割り切れればどんな仕事でもいいのだけども(給料と待遇が良ければ)。まあできればやってみたい仕事をやりたい。若気の至りだろうかね。

学生NEETから無職へ

今日社長に確認したら昨日付けで退職扱いだと。しっかし給料が月末締めなので先月の分は今月、今月の分の給与は来月に入るのか・・・。まだ荷物も置いてあるのでそのうち会社に行かなければならないんだなこれが。
とりあえず今日初めてのハロワに行ってきた。思ったより人が多かったと言うのが印象だったかな。こんだけ求職者がいるなんて世の中には職を求めてる人で溢れかえってるんだろう。しばらくして自分の番になったわけで、わずか一カ月で退職したということで学生向けのほうへ行ってくれということで移動。それにしてもこっちもこっちで結構学生が多い。スーツ着てるのはまあ新卒の子達だろう。既卒っぽいのも結構いたけど。みんな必死なんだな。自分も学生の時にハロワ行って見ればよかったといまさらながらに思うわ。カード作って早速希望の会社の応募状況を確認したけど思ったより応募者がいた。ただまあ新卒の時みたいにめちゃめちゃ群がってるわけではないけど採用枠が一人なので結局は厳しいことには変わらないわけで。一カ月で辞めてまた同じ業界を受けるって会社側から見たらどう映るんだろうか。

まあ辞めた事は後悔してないけど実際これから受けていくだろう会社に採用されるのか不安でしょうがない。だって今の肩書は「無職」だし、収入もなければ失業給付金ももらえない。本当にでガクブル状態ですわw


就活失敗して自殺急増してるらしいぞ

新卒で就職できなかった場合世間はその学生に「欠陥品」だの「だめなやつ」だのというレッテルを張る。これから社会に出るというのに入り口で躓いたら本当に非常に冷たい世の中だ。かわいそうとしか言えない。確かに自己責任の部分は否定できないが、だからと言って「努力が足りない」というのは何か違う気がする。(なんでも「努力不足」という言葉で一掃する奴は死んだほうがいい。)
どう考えても年々採用枠が絞られてるだろう。それに募集していても採用するとは限らないしな。特に小さなところは。結局新卒で就職できても結局悪条件のもと働かされる可能性もあるわけで・・・。
「レールにから外れたら人生終わり」としか思えないような状況ってか空気はホントまずいと思う。けど社会がそういう認識になってしまってる以上この状況をどう打開すればいいんだろうか。結局見つからないから今に至ってるんだろうな。若いのに自殺するのはもったいないと思うけどその一方で将来を悲観して自殺するってのはある意味では自然な行動なのかなとも思ってしまう。

それにしても一度でも失敗したらその人間に対して厳しいこの国はマジでうんこというしかない。日本経済がもう良くなることはないと思うので今後労働条件は悪くなって行くだろうし、おまけに社会保障も圧迫、更に増え続ける累積債務問題に加え、未だ解決しない原発による汚染などなど(原発とかもう忘れ去られてるだろうに)この国には未来がないな。まあ先進国なんてみんな行き詰ってるだろうけど

すんなり

ようやく物産展終了。とても疲れた。
そして終わってから退職届を出してきました。すんなり受け取られてなんかちょっと複雑。でもこれで辞められると思えばいいだろう。高校の友達にそのことを伝えたら「行動力あるな」と。別に行動力もクソもなく、目の前のチャンスを見逃せなかったし、この会社で経験積むのは無理だろうと考えたら自然とこの結果になった。やはり個人事業では限界を感じる。なんだか先が見えてしまう。「最低3年は」と思ってたけど・・・。まあそうは言ってもこの会社をそれを選んだのは自分だが。まあ結局経験を積む前に低賃金では生きていくのが精いっぱいになる。しかも週6勤務だし、いくら働いても給料が増えるわけでもないし残業代も手当も出ない。現実問題としてやはりお金というのは重要なんだよ。
まあ明日ハロワに行って求人の詳しいこと聞いてきます。まあその希望の会社に決っても決まらなくてもどっちみち関東(近辺)に行く予定。

新卒で一カ月弱で退職するクソ男の壮絶な人生が始まるのか。新卒で就活してる学生にとって良い反面教師なんじゃないかね。
普通こんな遠い九州まで来てわずか一カ月ちょっとで辞めるとか普通の人から見たらアホとしか言いようがないだろう。そして、どうせ世間は「根性無し」だの「ゆとり」だのというレッテルを僕に張るだろう。まあいい。とりあえず前に進むしかないのだ。ちょっと休憩したいけどね

人見知りはつらいよ

ここ最近、いろはすのオレジ味やらヴォルビックのレモン味にはまってる。ちょうどいい甘みというかなんというか・・・・やっぱちょうどいいんだよね。
さて、物産展もいよいよ明日終わり。ホント一日立ってると疲れるわ。家に帰ってくるの10時前だし。まあ終了後に隣近所の出店業者さん達と物々交換してうまいものばっかり手に入れたwそんで夜飯が浮いたというね。こちらの商品も気に入ってもらえてよかった。
それにしても、一人一人客に向き合っているわけでなんだか商売の本来のあり方ってのを肌で感じる。一緒に販売をしたマネキンさんが接客が上手で且ついい人でよかったわ。なんだか母親と息子みたいな感じだったな。ただ僕には客とトークするだけの余裕やトークスキルがないってのも実感する。やっぱり会話が怖い。客だけでなく出店業者さん達ともうまくしゃべれないっていうコミュ障っぷりw何話せばいいのかわからんし、九州なんて知らないことだらけで完全アウェーだわ。他の業者さんやらマネキンさんたちはすごくフレンドリーにしゃべっていたけどうらやましすぎるわ。人見知りってつらい

明日はいよいよ退職届を出す予定日です。うまく渡せるといいです
そして・・・仮面ライダーをリアルタイムで見たい。テレビもないし(買う予定もないけど)未だに布団もない。机もない。

今日もダメだった

疲れた・・・・・もう完全に接客業だわ。うんこ
それにしても隣の業者さんの女性がべっぴんさんだったwめちゃめちゃ笑顔が素敵で横顔最高。正面もいい。やっぱ思うけど可愛いより綺麗のほうがいいな。美人は三日で飽きずになん日見ても飽きないと思うけどね。あとこれも思ったけど顔が可愛くなくても何か愛くるしさがあったらなんか良く見えるんじゃないかってかなって。どうしようもないブスはアウトだけろうけどね。

さて、今日帰り際に退職届を渡すチャンスがあったがビビって渡せずに帰ってきてしまった。こうして一日、また一日と、無駄な時間を重ねていかなければならないのか。
明日こそは・・・・


アニメーターの置かれている状況について語ろう

いやー下っ端の人たちってどうやって生活してるんだろうか。やはりやりたい事があっても現実問題として生きるためにお金が必要なわけで・・・・それは仕事をし始めたら具体的にイメージがつくと思う。やっぱり好きじゃないとこういう仕事は続かないだろうな。一瞬でも現実的な事考えたら絶対やめたくなるだろうし。
派手な仕事なんてのは幻想で、仕事なんて地味な事の繰り返しさ

法律は強い

どうもおはようございます。今日から物産展で朝から夜まで働かなくてはなりませにぬ。
実は昨日退職届を持っていったけど渡すタイミングがなかったw民法上、14日後に労働契約は解除されるらしいのだけどどうなるのか。
就業規則がなにやらあるらしいが、実は一回も見たことがない。(10人以上の会社は作成が義務付けれているど)ただ、この前敬弔休暇をもらうときに「社内規定では・・・」的な事言っていたからあるんだろう。
しっかし昨日になって誓約書書かされたwwwバタバタしていたので忘れていただとwwおい
しかし書いただけで印鑑を押していないのでこれって有効になるのかどうか。ちなみ就業規則やらなんやらどうたらこうたらって書いてあったので就業規則はやはりあった。
問題なのが就業規則に退職するときにはどれくらい前に申告するのかだね。まあ色々調べてるけどやっぱり民法>就業規則らしい。まあぶっちゃけまだ戦力になってるわけではないし辞めるなら今かなと。まあ再来月、物産展1人で行ってもらうだか言ってたけどシラネーよ。
ってことで行ってきます